ココマンナは「ヘルシー&ビューティー」をコンセプトに、お客様の健康を考えたメニュー作りに取り組んでいます。単純にカロリー控えめを追求するのではなく、栄養の「質」にこだわっているのが『ココマンナ』の商品。例えば、ビタミンEがたっぷり含まれた卵を使用し、生地にはミネラルや食物繊維を含んでいる『小麦ふすま』を調合した、オリジナルブレンドの小麦粉を使用。甘さを抑えた生クリームは、果物やソース本来の甘さを引き立て、生地の旨味も楽しめるよう独自に開発を依頼したココマンナブランドです。
皆さんが一様に食するものなら、出来るだけ体に良い物をと考え抜いた、私どもの商品を、是非ご賞味下さい。

代表 大野 孝之

食物繊維が豊富な小麦粉(小麦ふすま)と、 栄養価の高い『こだわり卵』を使用した、オリジナルブレンドの 健康的なクレープです。

黄身は盛り上がって、鮮やかなオレンジ色
生後200〜400日の元気の良い
若鶏の卵のみを使用
天然ミネラル飼料の「ミネゲン」で育成した
若鶏の卵を使用
徹底して「飼育環境」と「水」にこだわっている
卵1個で成人1日分のビタミンEを摂取
※通常の卵の約20倍のビタミンEが含まれている

クレープの豆知識

クレープは元来、フランスの「ブルターニュ地方」の郷土料理のひとつでした。
小麦粉の栽培に適さなかったこの地方で主流になったクレープが、現在で食べられている『ガレット』で、そば粉を使用しています。当時のパンと並び、フランスの各家庭で多く食べられてきました。主に食事メニューとして食べられることが多く、私どもが提供しているデザートとしてのクレープとはちょっとだけ違う事になります。しかし現在では、小麦粉、そば粉などによるメニューの違いはなくなってきています。

クレープのトリビア

そもそも「クレープ」という名前がどこから来たかというと、生地を焼いたときの模様から「クレープ」(フランス語で「ちりめん」の意味)と呼ばれるようになりました。また、その模様で「恋のゆくえ」を占ったという言い伝えもある、ロマンティックな食べ物でもあるんですよ。
現在のように、屋台のクレープスタイルが主流になったのは1970年代半ば過ぎで、それまでは、ホテルやケーキショップでのみ提供される商品でした。

クレープの日

2月2日のシャンドルール祭。2000年の昔、キリストを抱いたマリアが、人類の光となることを予言され、それを祝ってクレープを食べたことから始まり、17世紀頃からフランスの一般家庭に広まってきて宗教的な祝日の食べ物として、又縁起のいい食べ物として親しまれています。


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